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<title>高山発のデザインと音楽を世界に</title>
<link>http://protex.hida-ch.com</link>
<description>仕事や趣味で感じたあれこれを徒然なるままに書き殴ってます</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 14:37:12 +0900</pubDate>
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<title>着々と</title>
<description>私たちが運営している、海外で高山を紹介するポータルサイト、高山ホテルガイド　http://www.takayama-guide.com　の内容がだんだん充実してきた。前にご案内させてもらった時は、メインのHotel Guideのページくらいしか完成してなかったが、Event Guideや、Local Guideなど、ホテル以外の高山を紹介するページが完成した。まだ、Attraction GuideやDining Guideなどは現在制作中で、追ってアップして行く予定。ページ制作と共にSEOとSEM対策にも取り組んだ結果、Google検索にて「takayama guide」と入力すると、なんと！「2番目」に表示された！「takayama hotel guide」でも5番目の表示！おかげさまで、ページのアクセスも日を追うごとに増え、世界中からこのサイトを見てもらっている。8月18日オープンから8月31日まで9月1日から9月6日まで要するに、これだけの外国人（日本人も含む）が、高山の事に興味をもってこのサイトを見てもらった事になる。そして、その内の何％かが高山に訪れ、サイトに掲載して頂いている宿泊施設を利用してもらう事になる。このことを肝に命じ、これから少しでも地元の発展に貢献させて頂ける良質なサイトを運営して行きますので、どうか、温かく見守って下さい。</description>
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<category>デザインに関する事</category>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2008 22:38:20 +0900</pubDate>

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<title>ほぼダブルスコア</title>
<description>昨日は、昔お世話になった、名古屋の「南蛮家」のマスターの結婚披露宴におよばれしたんである。南蛮家のマスターの息子の結婚披露宴ではない。マスターの結婚披露宴である。新郎…昭和23年生まれ。新婦…昭和51年生まれ。新郎の息子…昭和51年生まれ。書いていてクラクラきたが、新婦が息子と同い年なんである。この突っ込みドコ満載の結婚をお祝いに行ってきたんだが、会場に入ると、異様なムードが漂っていた。なんせ、新郎側の席には、60歳近い方々が友人として列席しているし、新郎側は、もちろん30歳くらい。新郎は、お店を経営している方だから、常連連中なんかもいて、老若男女いるんだが、全体として、男は初老、女はヤングという図式ができていた。この時点で頭クラクラしてたんだが、席次表を見たら、俺の座るテーブルには、和田章·木村万作·山内薫·フミロック（笑）などの、もの凄いメンバーがおり、頭クラクラ度数がチョモランマ山頂に到達したんである。何か悪い夢でも見ているような感じだったけど、披露宴は時間通りに始まり、そして新郎の友人代表の挨拶。ここで登場したのが、静岡の某大病院の副院長の方。その方は、「まさかこの歳になって結婚披露宴で友人代表のスピーチをするなんて夢にも思ってませんでした」とおっしゃっていた。そりゃそうだろ。そして、よく知らないけど、普通新郎の友人代表は、ここまで社会的地位の高い人は珍しいんじゃないか···聞く所によると、この方の他にも、某世界一の自動車メーカーの部長さんや、某日本一の電話会社の部長さんなどがいらっしゃったらしい。新婦さん側の友人は、パッと見OLさんばかりに見えた。そして、店の常連には、スーパー有名なバンドマンである。もう酔っぱらうしかないと思い、ビールを呑みまくった。とてもシラフでは耐えられない雰囲気。まあ、披露宴の方は、そんな俺の動揺など関係なく滞りなく進み、余興としては、贅沢すぎる、和田章さん＋木村万作さん＋山内薫さんのセッションで会場は大盛り上がりした。そして、二次会は金山近辺のライブハウスを貸し切って、これまた、セッション大会。ここで、何回かドラムを叩けとのお誘いがあったが、この時点でビール＋焼酎＋テキーラーを注入された俺の身体は、ドラムどころか、歩く事すらできない有様になっていて、お断りしたんである。さらにその後、今池の某ライブハウスにて三次会。ここでも、色んな人と話し、呑んで楽しい時間が過ごせた。今これを書いている時点でも、頭クラクラしているんだが、これが二日酔いのせいなのか、寝不足のせいなのか、それとも、あまりにパンチの効いた結婚式のせいなのかは分からない。それはともかく、マスター！お幸せに！！！！</description>
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<category>音楽に関する事</category>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 22:20:39 +0900</pubDate>

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<title>ありがとう</title>
<description>親父が残してくれた物を始めて見た。何十年も前に、その時小さかった俺のために、そして、ずーっと守っててくれた物。今、人の親になってどんな気持ちで残してくれたか、少しだけど、分かる気がする。</description>
<link>http://protex.hida-ch.com/e68173.html</link>
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<category>日々の生活に関する事</category>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 21:42:35 +0900</pubDate>

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<title>モニターの話</title>
<description>仕事で使うアプリケーションしか基本的に知らないけど、最近のアプリケーションは、ホントにパレットが多くて作業領域がどんどん浸食されている。最近のアプリケーションは、このパレットを最小限のスペースに収納する機能もあるにはあるが、でも、常時表示させておきたいパレットだけでもけっこうなスペースなんである。近頃は、モニターもどんどん大きなモノが求め安い価格になってきて、このパレット肥大化に対応しているんだか、拍車をかけているんだか分からない事になっている。去年まで、19インチのモニターで仕事をしていたんだが、アプリケーションをバージョンアップした途端手狭になり、思い切って22インチのモニターを購入して、それをツイン表示にしてみた。左のモニターは、高山ガイド/takayama guide　http://www.takayama-guide.com右のモニターは、PROTEX /プロテックス　http://www.protex-ad.comこれで、二つのモニターを行ったり来たりで、快適に作業が出来るようになった。それぞれのモニターで別々のアプリケーションを表示したり、別々のウィンドウを表示したりと使い方は様々だが、効率は良くなったと思う。この二つのモニターを合わせると、単純に40インチ以上の大きさがあり、これは「けっこう大きめのテレビ」くらい。時代はエコだのダウンサイジングだのと騒がれているけど、もうこの大きさに慣れてしまったので、これより小さいモニターには戻れないだろう。むしろ、これでも狭いと感じるようになり、更に大きなモニターが必要になるのも近い気がする。パソコンやアプリケーションが多機能になるのは結構だが、それに伴って、これ以上モニターが大きくなって行く事を考えると末恐ろしくなる・・・</description>
<link>http://protex.hida-ch.com/e67516.html</link>
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<category>デザインに関する事</category>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2008 23:40:54 +0900</pubDate>

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<title>ウッドフォーラム・ライブ顛末記</title>
<description>ここの所、いきなり秋の陽気が続いたと思ったら土曜日の雨。その土曜日の夜に、「フミロックフェスティバル」の練習があり、練習場に行くも、あまりの寒さに、買ってきたお茶（つめた〜い）を飲む気にもならず、とりあえず、各曲1〜2回合わせて終わった。この時、自分の怠慢で楽器やスティックなど一切持参しなかった。このライブ出演が一週間前に決まり、それからこの練習日まで、本来やっている自分のバンドの練習が無かったため、自分達の練習場にある楽器＆スティックを取りに行きそびれたんである。それに気づいたのが、土曜日に「フミロックフェスティバル」の練習に行く道中だった。「まあ、今回は3曲しか叩かないし、楽器とスティックは誰かに借りよう」と思い、練習場に着いてから、その旨をPJYのドラマーのDちゃんに話したら、快く貸してもらえる事になったんである。私のドラムの音を聴いた事がある人だと意外に思われるかもしれないが、スティックは、市販されているモノの中でもかなり軽く細いモノを愛用しているんだが、この時Dちゃんから借りたスティックは、自分が使っているモノの倍くらいの重さと太さがあった。これは、人それぞれに考えと言うかスタイルがあって、太くて重いスティックで、パワーを稼ぐタイプと軽くて細いスティックのスピードを活かしてパワーを出すタイプがある。自分は後者のタイプ。で、スティックが変わったからと言って、いきなり自分のスタイルは変わらない。重くて太いスティックでスピードを出そうとするもんだから、手首に負担がかかったんだろう。仕事でマウスを使うんだが、どうやら「けんしょう炎」になってしまったらしく、痛くてたまらない・・・・自業自得なので、しょうがないが、しょうがなくても仕事はしなければならないので辛い。ライブの方は、自分以外はみんなプロの方々なので、大変安心して演奏させて頂いた。何より、当日の天気が晴れて気持ちよくできたし、懐かしい仲間と楽しい時間を過ごさせてもらった。</description>
<link>http://protex.hida-ch.com/e67353.html</link>
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<category>音楽に関する事</category>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 22:58:31 +0900</pubDate>

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<title>かっこいい</title>
<description>よくお客さんと打ち合わせしている時に、「どんなデザインで行きましょうか？」というこちらの質問に、「かっこいいので」って言われる。そうすると必ず、「かっこいいってどんな感じですか？」って、また質問を返す事になる。心の中では、「またまた〜かっこいいって・・・ご冗談を・・・」と呟く事になる。「かっこいい」が一つしかなければ、世の中にこんなに多種多様のモノは溢れないと思う。車だって、こんなに車種は必要ないだろうし、家具だって、家だって、洋服だって、音楽だって然りである。ある人はキムタクが「かっこいい」と思っているだろうし、又、別の人はキムタクが「かっこ悪い」と思っているかもしれない。「かっこいい」の基準なんて、100人居れば100通りあると思う。クールなデザインを「かっこいい」と思う人もいれば、重厚で落ち着いたデザインを「かっこいい」と思う人もいる。シンプルイズベストな人も居れば、凝りに凝った複雑なモノが好きな人もいる。だから、打ち合わせ等で「かっこいい」が出たら、身体中の全センサーの感度を最大にして、お客さんは、どんなモノが「かっこいい」と思っているかを探るんである。服装や持ち物をチェックし、会話の中でその人の価値観を探り、少しでもヒントになるモノを探す。中には、「こんなデザインが好きなんですよ〜」と言って、見本を提示して頂ける事もある。こんな時は、そのデザインから見えてくるその人の「かっこいい」を自分の中にある引き出しを全部開け、それにあてはまる要素を総動員してデザインする。そのような少しのヒントを頼りに仕事しているんだが、「かっこいい」の他に困るのは、「オシャレに」って言うのも上記のプロセスを繰り返すハメになる。これを読まれた方で、デザイン等をプロの方に発注される方は、配慮してあげて下さい。きっと仕事がスムーズに進むと思いますよ（笑）</description>
<link>http://protex.hida-ch.com/e66919.html</link>
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<category>デザインに関する事</category>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 22:57:08 +0900</pubDate>

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<title>ピンクレディ</title>
<description>少し前の事になるが、7月26日に朝日町のパスポートというお店で、自身今年初のライブをやった。バンド名は、「アヤモード・アラカルト」といい、このブログでもお馴染みの、「すぐりさん」や「かんちゃん」が参加するバンド。そもそも、アヤモード・アラカルトというバンドは、どちらかと言うとジャズやボサノバといった、シットリとした大人の音楽をするバンドだった。メンバーは、HIT'S-FMのナビゲーターで大人な歌を聴かせてくれる「アヤちゃん」と、飛驒地方ではナンバーワンのギターリストの「倉野さん」、そして、天才っぷりでは随一のマルチプレーヤーでベースの「イチロー」、これまた、天才としか言いようのないトロンボーンの「かんちゃん」。以上のメンバーで構成されたバンドである。ここまで、読んでこのバンドにドラムが居ない事に気づいただろうか？そう、このバンドはドラマーが固定でなく、毎回変動があり、ジャズドラムの名手「宮川先生」や、若手ナンバーワンの「チャー」などが居たが、今回のライブにあたり、ドラムが空席となっていたんである。ドラムが居ない状態でライブのブッキングをしてしまうのもどうかと思うが、とにかく、7月26日パスポートでやる事が決まってしまった。決まってしまってから、ドラムが居ないことに気づいたかどうかは定かではないが、ある日練習場にてイチローから、「ドラムをたたいてもらえないか？」と言われた。ちょうどその時に、80年代の歌謡曲がやりたいと思っていた俺は、ふたつ返事で快諾した。きっと、その時の顔はニヤニヤしてたと思う。家に帰った俺は、ネットで80年代のヒット曲を探し、iTunes Storeで片っ端からダウンロードした。①そして、改めてピンクレディのヒット曲の多さに驚愕した。　しかも、今聴いても充分カッコイイではないか。②しかも、30年近く前の曲なのに若い人たちにも馴染みがあり、　中年世代には、脳の奧にこびり付いている。③これは、ある意味スタンダードと言える。④スタンダードなのに、　あまりバンドでやっているのを聴いた事がない。⑤カラオケでは、けっこう歌われてるだろうし、　踊りなんかも、いまだに覚えてる人、多いんじゃないか。⑥そんな日本人の弧線に触れまくっているピンクレディをやらないなんて、　これは、大変もったいない事である。以上の順序で思考した結果、全曲ピンクレディで行く決意をした。気の毒なのは、大人のしっとりした歌を歌いたいアヤちゃんである。対象となる年齢層は中年層だから、大人の歌と言えなくもないが、しっとりはしてない。ずいぶん悩んだらしい。そりゃそうだと思う。アヤちゃんは20代だし、リアルタイムでは聴いていない世代。聴いた事はあるだろうが、まさか自分がライブで歌う事になるなんて、想像もしてなかったんではないだろうか。かく言う俺自身も、アヤちゃんがピンクレディをどう歌って踊るのか、ピンと来ない事おびただしかったんである。でも、そこを救ってくれたのが、「すぐり姉さん」だった。「やるからには、中途半端が一番かっこ悪い」と言い、振り付けを完璧にマスターし、それをアヤちゃんや、かんちゃんに丁寧に教えている姿を見て、心の中で土下座した。足を向けて寝る事も出来なかった。最初は、戸惑っていたアヤちゃんやかんちゃんも、どんどんすぐり姉さんのペースにハマって行き、完璧なシンクロを見せて行ったんである。それに刺激された楽器隊の面々からも、アイディアが噴出し、曲にどんどんアレンジが加えられていった。通常の楽器だけでは出来ない事も、イチローの持つハイテクマシーンで可能になる。新規参入のエンターテイナーの「なおや」も、メキメキベースの腕を上げ、良いグルーヴを出し、さらに、独自の世界観を持つギターの「国ちゃん」がサウンドを引っ張り、今まで高山には無かったバンドになっていった。そんな中、俺はと言うと、練習場のあまりの暑さで常にのぼせたようになっており、練習の度に曲の構成を忘れてしまっていた。毎回、新しいアイディアが出てそれを反映させて練習するんだが、次回の練習では見事に忘れてしまってて、メンバーの面々には、大変迷惑をかけてしまった。しかし、本番では会場は盛り上がっていたように見えたし、終わってからも「楽しかった」と言ってもらえたので、良しとしたい。遅まきながら、メンバーの皆さんお疲れ様でした。ありがとう。</description>
<link>http://protex.hida-ch.com/e66797.html</link>
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<category>音楽に関する事</category>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2008 00:10:48 +0900</pubDate>

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<title>ウッドフォーラムライブ参戦</title>
<description>今週末の日曜日に、清見町ウッドフォーラム飛騨（B&amp;Gプールの隣）において、飛驒地方のバンドマンによる夏祭り的野外ライブが行われる。その名も、「Ken Presents OUTDOOR FREE CONCERT 6th WOOD FORUM LIVE」長ったらしい名前だが、つまりウッドフォーラムで開催される、タダで観られる野外ライブって事。このライブ、見ての通り6回目である。意外と歴史があったりするんだが、ここでしか会えない懐かしいバンドマンなんかがいて、けっこう楽しみにしてるんである。ボクは、ありがたい事に1回目から5回目まで参加させて頂いており、今まで皆勤賞だったのだが、今年は、7月26日に朝日町のパスポートで開催された、アヤモード・アラカルトでのライブで燃え尽きてしまい、出演の予定は無かった。しかし、先週末にこのライブに参加する、「フミロック・フェスティバル 」という東京のバンドのリーダー氏から電話があり、「今回ドラムが来ないから、おまえ3曲ほど叩け！」とのありがたい命令があり、急遽出演することになった。この「フミロック・フェスティバル 」には、去年も参加させて頂いており、メンバーは皆、東京で活躍しているプロの方々で、自分的には、大変恐縮したんである。このバンドのリーダーの「フミ氏」は、同級生で、高校から一緒にバンドをやってた仲なので、誘ってもらったんだろうけど、今となっちゃ、レベルが違いすぎて申し訳ないのである。まあ、せっかく誘ってもらったので、こちとら全力で頑張るが、何せ、練習は本番前日の夜に一回きり。しかも、練習曲のCDすら無いという体たらく・・・曲名のみ知らされ、後は知らんぷりの放置プレー。ご存じの通り、幸いドラムという楽器は、コードなどを覚えたりする必要のない楽器なので、テンポと止まる所さえ押さえていれば何とかなるので、何とかなるでしょう。何とかなるんだろうか・・・ぼやいていてもしょうがないので、頑張りますよ、そりゃ。</description>
<link>http://protex.hida-ch.com/e66638.html</link>
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<category>音楽に関する事</category>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 21:46:12 +0900</pubDate>

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<title>はじめまして</title>
<description>まずは、自己紹介。この度ひだっちblogに参加させて頂く事になった、高山市在住のデザイン事務所を経営しているハモトです。http://www.protex-ad.com（PROTEX /プロテックス　　まだ作りかけ・・・・）デザイン業界に身を置き約15年、独立して6年ほどだが、これまでのクライアントは主に名古屋や東京で、地元のクライアントとはほとんどお付き合いがなかった。最近業務拡大を狙い、地元のお客様にも積極的にアプローチさせて頂いている。デザインと言っても様々だが、これまでは、主に印刷関係のデザインで、名刺からチラシ、ポスターから看板などがメインで行っていたが、最近は、web関係もやっている。そして勢い余って、海外で高山を紹介するポータルサイトなんてモノを立ち上げてしまった。http://www.takayama-guide.com（高山ガイド/takayama guide）そんな事で、生まれ育った高山を広く世界にアピールし、地元の発展を願って頑張っている。まだ、生まれたばかりのサイトですが、大きな可能性を秘めていると思うので、これをご覧になって、「参加してみたい」という方は、どうぞ、お気軽にご連絡下さい。</description>
<link>http://protex.hida-ch.com/e66592.html</link>
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<category>デザインに関する事</category>
<pubDate>Wed, 20 Aug 2008 15:17:12 +0900</pubDate>

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